<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

<!--
    この config.xml ファイルは OBD Driver アプリをカスタマイズする設定ファイルです。
    アプリを利用するスマートホンやタブレット端末の SDカード、micro SDカード等に下記のディレクトリを作成して、ファイル名 config.xml で保存します。

    <パス>/obd_driver_workspace/settings/config.xml

    ※ <パス> の部分はスマートホンやタブレット端末により異なります。アプリを起動して、「メインメニュー」から「作業ディレクトリ設定」を選んでご確認下さい。

    この config.xml ファイルで指定する画像ファイルや音楽ファイルは、このファイルと同じディレクトリ <パス>/obd_driver_workspace/settings に保存しておきます。（ここ以外のディレクトリにあるファイルは使用できません）

    ※ ご注意下さい
    1. 使用する画像ファイルは、お客様の端末の画面に合った大きさをご使用下さい。デジカメで撮影したままの高画質な画像ファイルを指定すると、端末のメモリー不足によりアプリの起動が遅くなったり、アプリの動作が不安定になったりする場合があります。
    2. 使用する音楽ファイルは、効果音などの演奏時間が短いものをご使用下さい。（１秒未満のものをおすすめします）
    3. この config.xml ファイルで各種設定をした結果、アプリの起動が遅くなったり、アプリが起動できなくなったりした場合は、この config.xml ファイルの名前を config.bak に変更して設定を無効にして下さい。
-->



<!--
<obddriver id="1">                                                                ==== id には 1 を指定して下さい。===

    ==== 出力ファイルの文字エンコードを指定する ===
    <xml_file_encoding              >UTF-8</xml_file_encoding>                    ==== config.xml ファイルの文字エンコードを指定します。このファイルの 1 行目の指定 "utf-8" と同じにします。通常は UTF-8 です。===
    <log_file_encoding              >Shift_JIS</log_file_encoding>                ==== 走行ログ出力ファイルの文字エンコードを指定します。Windows の Excel などでファイルを閲覧するには Shift_JIS にします。===
    <drive_record_file_encoding     >Shift_JIS</drive_record_file_encoding>       ==== 運転記録ファイルの文字エンコードを指定します。Windows の Excel などでファイルを閲覧するには Shift_JIS にします。===



    ==== 画面のデザインを指定する。複数の画面を指定する場合は、id="5" の数値を変えて、下記を複数記述します。===
    <screen id="5">                                                               ==== id に 0 ～ 6 のいずれかの画面番号を指定して、下記のパラメータを使って画面のデザインを変更します。オープニング画面をカスタマイズするには 0 を指定します。===
        <design                     >3</design>                                   ==== 0 ～ 3 のいずれかの数値を指定します。		0 : 文字のみでグラフなしの表示		1 : 文字とグラフを同一行に重ねて表示	2 : 文字の下にグラフを表示		3 : 文字を画面上部に、グラフを画面下部に表示===
        <back_image                 >image_file_1.png</back_image>                ==== 画面の背景画像ファイル名を指定します。使用可能なファイル形式は png , jpg , gif です。指定した画像ファイルは settings ディレクトリに保存しておきます。===
        <back_color1                >#111111</back_color1>                        ==== ウィンドウ背景色グラデーション色１を指定します。色は赤緑青の順で #RRGGBB のように数値で指定します。#000000 ～ #FFFFFF の16進数値で指定します。===
        <back_color2                >#666666</back_color2>                        ==== ウィンドウ背景色グラデーション色２を指定します。色は赤緑青の順で #RRGGBB のように数値で指定します。#000000 ～ #FFFFFF の16進数値で指定します。===
        <line_space                 >20</line_space>                              ==== 行間の広さを 0 ～ 99 の数値で指定します。数値が大きいと行間が広くなります。===
        <graph_height               >75</graph_height>                            ==== 文字とグラフを分けて表示する場合の、文字とグラフの高さの比率を 0 ～ 100 の数値で指定します。数値が大きいとグラフが広くなります。===
    </screen>        ==== この画面への指示を終了します。===



    ==== 情報の表示方法を指定する。複数の情報を指定する場合は、id="0" の数値を変えて、下記を複数記述します。===
    <info id="0">                                                                 ==== id に 0 ～ 55 のいずれかの情報番号を指定して、下記のパラメータを使って情報の表示方法を変更します。情報番号の一覧は http://ja.obddriver.com/irdn_spec.html でご確認下さい。===
        <disp_cycle_ms              >100</disp_cycle_ms>                          ==== 情報の表示更新周期をミリ秒で指定します。指定できる数値範囲は 100 ～ 60000 です。（100ms ～ 60秒）	===
        <disp_color                 >#FFFFFF</disp_color>                         ==== 情報を表示する文字の色を指定します。色は赤緑青の順で #RRGGBB のように数値で指定します。#000000 ～ #FFFFFF の16進数値で指定します。===
        <graph                      >3</graph>                                    ==== グラフの種類を数値で指定します。 0 : グラフなし		1 : 縦棒グラフ		2 : 横棒グラフ		3 : 折れ線グラフ===
        <graph_auto_scale           >1</graph_auto_scale>                         ==== グラフの自動縮尺機能を指定します。	0 : 自動縮尺しない		1 : 自動縮尺する===
        <graph_items                >60</graph_items>                             ==== グラフで表示する要素の個数（横方向のデータ数）を 1 ～ 60 で指定します。===
        <graph_bmp_v                >image_file_2.jpg</graph_bmp_v>               ==== 縦棒グラフで描画する画像ファイル名を指定します。使用可能なファイル形式は png , jpg , gif です。画像ファイルは settings ディレクトリに保存しておきます。===
        <graph_bmp_h                >image_file_3.jpg</graph_bmp_h>               ==== 横棒グラフで描画する画像ファイル名を指定します。使用可能なファイル形式は png , jpg , gif です。画像ファイルは settings ディレクトリに保存しておきます。===
        <line_color                 >#0000FF</line_color>                         ==== 折れ線グラフの線の色を指定します。色は赤緑青の順で #RRGGBB のように数値で指定します。#000000 ～ #FFFFFF の16進数値で指定します。===
        <line_thick                 >2</line_thick>                               ==== 折れ線グラフの線の太さを 0 ～ 100 の数値で指定します。===
        <dot_color                  >#0080FF</dot_color>                          ==== 折れ線グラフの点の色を指定します。色は赤緑青の順で #RRGGBB のように数値で指定します。#000000 ～ #FFFFFF の16進数値で指定します。===
        <dot_diameter               >5</dot_diameter>                             ==== 折れ線グラフの点の大きさを 0 ～ 100 の数値で指定します。===
        <alarm_enable               >3</alarm_enable>                             ==== 情報のアラーム動作を指定します。	0 : アラームしない	1 : １回アラーム（それ以上でアラーム）	2 : １回アラーム（それ以下でアラーム）	3 : 連続アラーム（それ以上でアラーム）	4 : 連続アラーム（それ以下でアラーム）===
        <alarm_value                >100</alarm_value>                            ==== アラームするしきい値を数値で指定します。例えば、時速100km/hでアラームしたい場合は 100 を指定します。===
        <alarm_sound                >alarm_sound_1.mp3</alarm_sound>              ==== アラーム時に鳴らす音楽ファイルを指定します。使用可能なファイル形式は mp3 , aac , wav などです。音楽ファイルは settings ディレクトリに保存しておきます。===
        <alarm_color                >#FFC000</alarm_color>                        ==== アラーム時の文字色を指定します。色は赤緑青の順で #RRGGBB のように数値で指定します。#000000 ～ #FFFFFF の16進数値で指定します。===
    </info>        ==== この情報への指示を終了します。===



    ==== アナログメーターの表示方法を指定する。複数のメーターを指定する場合は、id="1" の数値を変えて、下記を複数記述します。===
    <meter id="1">                                                                ==== id に 0 ～ 55 のいずれかの情報番号を指定して、下記のパラメータを使ってメーターの表示方法を変更します。情報番号の一覧は http://ja.obddriver.com/irdn_spec.html でご確認下さい。===
        <min_value_deg              >180</min_value_deg>                          ==== メーター最小値の指針位置を360度で指定します。時計の12時の位置が0で6時の位置が180です。===
        <max_value_deg              >90</max_value_deg>                           ==== メーター最大値の指針位置を360度で指定します。時計の12時の位置が0で6時の位置が180です。===
        <smooth_hand                >1</smooth_hand>                              ==== 針をスムースに動かす場合は1を指定します。===
        <hand_color                 >#FF4040</hand_color>                         ==== 針の色を指定します。			色は赤緑青の順で #RRGGBB のように数値で指定します。#000000 ～ #FFFFFF の16進数値で指定します。===
        <graduation_color           >#000000</graduation_color>                   ==== 目盛の色を指定します。			色は赤緑青の順で #RRGGBB のように数値で指定します。#000000 ～ #FFFFFF の16進数値で指定します。===
        <graduation_value_font_color>#000000</graduation_value_font_color>        ==== 目盛数字の色を指定します。		色は赤緑青の順で #RRGGBB のように数値で指定します。#000000 ～ #FFFFFF の16進数値で指定します。===
        <info_font_color            >#000000</info_font_color>                    ==== 情報文字の色を指定します。		色は赤緑青の順で #RRGGBB のように数値で指定します。#000000 ～ #FFFFFF の16進数値で指定します。===
        <number_font_color          >#000000</number_font_color>                  ==== 最新数値の色を指定します。		色は赤緑青の順で #RRGGBB のように数値で指定します。#000000 ～ #FFFFFF の16進数値で指定します。===
        <unit_font_color            >#000000</unit_font_color>                    ==== 単位文字の色を指定します。		色は赤緑青の順で #RRGGBB のように数値で指定します。#000000 ～ #FFFFFF の16進数値で指定します。===
        <rear_color1                >#999999</rear_color1>                        ==== 背景色のグラデーション色１を指定します。	色は赤緑青の順で #RRGGBB のように数値で指定します。#000000 ～ #FFFFFF の16進数値で指定します。===
        <rear_color2                >#FFFFFF</rear_color2>                        ==== 背景色のグラデーション色２を指定します。	色は赤緑青の順で #RRGGBB のように数値で指定します。#000000 ～ #FFFFFF の16進数値で指定します。===
    </meter>        ====	このメーターへの指示を終了します	===

</obddriver>
-->





<obddriver id="1">                                                                <!-- id には 1 を指定して下さい。-->

    <!-- 出力ファイルの文字エンコードを指定する
    <xml_file_encoding              >UTF-8</xml_file_encoding>
    <log_file_encoding              >Shift_JIS</log_file_encoding>
    <drive_record_file_encoding     >Shift_JIS</drive_record_file_encoding>
    -->



    <!-- 画面のデザインを指定する。複数の画面を指定する場合は、id="5" の数値を変えて、下記を複数記述します。-->
    <!-- このコメントを外すと下記の指定により、ウィンドウ番号５の背景色が灰色になります
    <screen id="5">
        <design                     >3</design>
        <back_color1                >#111111</back_color1>
        <back_color2                >#666666</back_color2>
        <line_space                 >20</line_space>
        <graph_height               >75</graph_height>
    </screen>
    -->



    <!-- 情報の表示方法を指定する。複数の情報を指定する場合は、id="0" の数値を変えて、下記を複数記述します。-->
    <!-- このコメントを外すと下記の指定により、速度情報の表示が水色になります
    <info id="0">
        <disp_cycle_ms              >100</disp_cycle_ms>
        <disp_color                 >#88FFFF</disp_color>
        <graph                      >3</graph>
        <graph_auto_scale           >1</graph_auto_scale>
        <graph_items                >60</graph_items>
        <line_color                 >#0000FF</line_color>
        <line_thick                 >2</line_thick>
        <dot_color                  >#0080FF</dot_color>
        <dot_diameter               >5</dot_diameter>
        <alarm_enable               >3</alarm_enable>
        <alarm_value                >100</alarm_value>
        <alarm_color                >#FFC000</alarm_color>
    </info>
    -->



    <!-- アナログメーターの表示方法を指定する。複数のメーターを指定する場合は、id="1" の数値を変えて、下記を複数記述します。-->
    <!-- このコメントを外すと下記の指定により、エンジン回転数がホワイトメーターになります
    <meter id="1">
        <min_value_deg              >180</min_value_deg>
        <max_value_deg              >90</max_value_deg>
        <smooth_hand                >1</smooth_hand>
        <hand_color                 >#FF4040</hand_color>
        <graduation_color           >#000000</graduation_color>
        <graduation_value_font_color>#000000</graduation_value_font_color>
        <info_font_color            >#000000</info_font_color>
        <number_font_color          >#000000</number_font_color>
        <unit_font_color            >#000000</unit_font_color>
        <rear_color1                >#999999</rear_color1>
        <rear_color2                >#FFFFFF</rear_color2>
    </meter>
    -->

</obddriver>
